東京都庁
目指すは、常に新しい都市、首都東京
首都東京は、日本の成長と発展の礎です。時代の変化に応えつつ、誰もが住みやすく、誰もが働きやすい、世界で一番魅力的な都市に変え続けていく。そのためには、東京の生きた現場から発信する新しい政策が必要です。皆さんには、政策づくり等を通じて東京都職員の多様でダイナミックな仕事を体験していただきたいと思います。
教授
日程
2019年9月17日(火)
時間
11:00-18:00 (予定)
場所
東京都庁 庁舎
定員
40名(予定)
時間割
都庁の仕事
「都庁の仕事」について、みなさんどのようなイメージを持っていますか?
都庁の仕事の魅力を、国や他自治体との違い、都庁の役割などから解説します。
政策づくり体験
東京が抱える主要課題について、若手職員を交えて一緒に政策づくり体験をしていただきます。
都民のあたりまえの生活を守るために、首都として、日本の中心としての役割を果たすために、世界有数の都市として…、私たち都庁職員が何を考え、どう仕事をしているのか、体感してください。
若手職員と語る
公務員というと「かたそう」「ラクそう」という誤解をしていませんか?
ぜひ、実際に働いている若手職員と、話してみてください。そのギャップにきっと驚くはず。
仕事の内容はもちろん、働く環境や職場の雰囲気など、なんでもお答えします。
※上記内容は変更となる可能性がございます。プログラムは随時更新いたします。
参加者の感想

公務員が具体的にどのような業務をしているのかあまり知らなかったが、今回のイベントを通して広く知ることができ てとてもよかった。また、事前にしたかった質問が全てでき非常に有意義だった。今後の学生生活に活かしていきたい。

(東北大学2年)

政策を今まで会ったことない人と考えるのは新しい視点を発⾒する面でとても役にたった。

(慶應義塾大学1年)

とても有意義な時間でした。東京都庁について知ることができ、ワークショップの内容もとても面白かったです。

(東京女子大学1年)



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